お年玉切手シート

20110125 今年も、お年玉年賀はがきの抽選がありましたが、最下位の切手シートが2枚当たりました。いただいたものと、失敗作(印刷の上下を間違えました)と合わせて手元に100枚くらいありますから、ちょうど確率通りといったところです。
 それはさておき、当たったうちの一枚は、宮城県多賀城市の友人からのものでした。彼の賀状には毎年、電話番号もメールアドレスもなかったので、安否確認が出来なかったのですが、ご家族も家も無事と言うことで、今さらながらホッとしました。

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歌い始め2012

 14日(土)は、ゲミの新年初練習でした。12月の練習に参加できませんでした(忘年会には滑り込みました)ので、2ヶ月ぶりくらいに声を出しました。昨年のこの時期は入院やらで同じように歌っていませんでしたが、ことしはマジに仕事が忙しいです。でも、気分転換には役立っていますので、なんとか、この後も無理やり時間を作って練習には出たいと思います。(みんな、どうやってリフレッシュしてるのでしょうね?)
 さて、ゲミですが、今年からTEVCから模様替えした東京 春のコーラスコンテスト「春こん」の宗教音楽部門にエントリーしました。部門やいろいろ分かれたり、審査方法が変わっています。また、この様子は本館の自戦記で報告する予定です。

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総括「坂の上の雲」

 ちょっと遅くなりましたが、NHKの「坂の上の雲」の感想です。3年にわたっていましたので、少々記憶があいまいです。全体としては、長編をよくまとめていたと思います。原作でも、ちょっと無駄に長いと感じていた、バルチック艦隊の珍道中などが上手くカットされていました。映像としては、203高地での肉弾戦で人が死ぬ部分を正面から表現していて、正直辛い部分もありましたが、戦争の現実を良く表現していたと思います。人物としては、原作では子規に感情移入してしまいましたが、「香川照之」さすがです。特に死に近づいてからは鬼気迫るものを感じました。その他、豪華キャストで、人物と俳優の組み合わせを論評するだけで楽しめました。

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仕事始め2012

 今日から、会社が始まりました。といっても、年末からずっと働いています。昨日、東京に帰ってきました。今日は早々に仕事を終わって、明治神宮に初詣に行き、流れで新年会(ただの飲み会?)に行きました。仕事始めですが、明日から3連休にしましたので、感覚的には明日から正月です。(笑)とりあえず、浜松に帰ります。

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謹賀新年2012

 明けましておめでとうございます。といいながら、私は北の国のホテルで更新しています。26日からずっと仕事で、新年は仕事中に迎えてしまいました。徹夜にはなりませんでしたが、大晦日というか日付が変わってから、コンビニでカップそばを買って年越しをしました。年末年始番組も見ていませんし、世の中がどうなっているのかもわかりません。もうしばらく、仕事が続きますが、先が見えてきましたので、今日は居酒屋でお雑煮を食べました。

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大掃除

 今日は大掃除をしました。というか、年末最後の休みでしたので、今日一日で出来る限りの事をやりました。明日から、出張で1月の4日か5日まで仕事です。仕事が順調ならどっかで更新するかもしれませんが、一応、皆様良いお年をお迎え下さい。

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ホテルで温泉

 北国のホテルで書いています。といっても湯治ではありません(笑)仕事です。今年の後半はずっときています。外も小雪が待っていますが、仕事場も暖房が十分じゃなくて、とっても寒くて、関節が固まってしまいそうです。そんなわけで、入浴剤を買ってきて、ホテルの風呂で温泉気分で足腰をのばしています。年末年始はここで仕事の予定です。余裕がない中ですが、とりあえず、年賀状は今日ここから出しておきました。

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亀杏福(ベム・ベラ・ベロ)

20111211 元アニメの実写版は、無理が多くて期待していなっかたのですが、思わぬTVにはまってしまいました。ベムはさすがに別物ですが、ベラとベロは良いです。「福くん」はキャストを聞いたとき、少々幼すぎるかと思いましたが、今どきの子供とすると、これくらいの年齢の子でよかったのでしょう。そして、なんと言っても杏のベラがはまり役でした。かもし出す雰囲気も台詞まわしも良い感じです。ただ、残念なのは、妖怪体になったところは、仮面ライダーの怪人ぽくなってしまうところでしょうか。
 さてさて、大詰めに近づいてきていると思いますが、エンディングはどうなるのでしょう?元アニメの最後のように火事の中に消えるのでしょうか??(続編があるような気配を残すのかも??)

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総括「江」

 最終回の録画を見ながら書いています。正直今年はダメダメな感じで、止めようかなと思いながら、ずるずると、最後まで来てしまいました。まあ、一番は脚本が残念でした。特に前半は、無理がありすぎです。信長や光秀に江(上野樹里)が接触するのは無茶です。その他、細かいツッコミを入れればきりがありません。
 さて、俳優陣の印象としては、新たな発見は北村有起哉の「秀次」が印象的でした。秀次の酒乱・文人の多面性を上手く演じていました。浅井三姉妹では、茶々(淀)の宮沢りえが思いのほか良かったです。歴代の淀殿の中でも良かったんじゃないでしょうか。その他、北大路・トヨエツ・岸谷・大竹といったあたりは、さすがです。画面が締まります。春日局を富田靖子が嫌味な感じでやっていたのには、16歳から知っているものとしては、ちょっとショックです。そうそう、「江」の上野樹里ですが、そんなに悪くなかったと思いますが、脚本とうまく合わなかったというところでしょうか?(篤姫の宮崎あおいと田淵脚本はよかったのに)
 今年は残念な結果でしたが、来年は、マツケンで「平清盛」ですね。出演人は豪華ですがどうなるでしょう。とりあえず見ますけど。。

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ついに王将

20111123 荻窪にも「餃子の王将」ができました。毎日、いつも行列ができています。学生時代、京都で過ごした身としては、身近な存在で行きたいんですが、こうも人気があると、なかなか行けません。昔は、貧乏学生御用達で、先輩には女の子を連れて行ってはいけないと教わったものですが、昨日いってみたら、カウンターの両サイドは女性が、それぞれ一人で来ていてビックリしました。

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